夏の休みの過ごし方はクラブに花火に限界

夏は鮎釣りに行きます。朝4場合起きます。そしてPCでメールアドレスチェックをした残り、朝飯をとります。カバンラーメンをいつも食べている。次に弁当つくりだ。自分で弁当を作ります。これが楽しみです。御飯にふりかけをふり、卵焼きとウインナーであったり、フィッシュバーグであったりと自分の好きなものを焼いていれます。そしてアイスコーヒーを形作り呑み終わると5場合なるのでマイカーで始動だ。約1間15分の粗筋だ。車内では自分で操作したCDを鳴らしている。ほとんどオールディズで邦楽中心だ。現場に着いて釣り始めるのは中心いつも7ケースだ。
鮎釣りは友釣りだ。目当てのポイントで竿を生み出し鮎を企みます。好ましいセット鮎が居ればそこで一年中拘りますが、居ない場合は置き場運転を行なう。多い時は5ヶ所くらい回ります。
11ケース~12ケースの間に弁当を食べます。自分の宝物と食べたいかさを入れているのでいつも満足です。
終わると昼過ぎの釣り開始だ。中心15ケースくらいで終了しますが、鮎が多いときはたまに17ケースくらいまで拘ります。終日遊んで家路につきます。
家路の快楽があります。途の間アメイジングで疎ましいポテトチップスを2カバン買います。疲れたときにこれがおいしいのです。それを食べながら我家に舞い戻り着いて、釣り工具を干して、最後に飼い犬のシーズーを散策に連れて行って私の休暇が終わります。

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